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2013年3月24日日曜日

市営のトレーニングルーム

少し本格的に身体を作り直したいということで、ウェイトトレーニングをはじめることにしました。
といってもお父さんのお小遣いではフィットネスクラブに通うのはつらいので、市営のトレーニングルームを利用することに。

住んでいる市の施設は、1 回 200 円で時間制限なし。(初回講習 500 円)
1週間に1度行けたら良いほうなので、この値段で利用できるのはありがたい。
マシンも意外とたくさんあって、コストパフォーマンスはかなり高いと思います。

雨で予定していたテニスができないときにも良いかも。


ちなみに室内用に新調したシューズがこちら。


(特に横の動きをするわけではないので、ソールが薄いランニングシューズを買いました。)


さてさて、しばらくは筋肉痛との戦いになりそうです。



2012年9月17日月曜日

心拍計とインターバル走

1カ月ほど前に安売りしていた心拍計を買いました。

 
毎朝のランニング。
今まで時間的なペースはストップウォッチでコントロールしていましたが、いったいどれぐらい身体には負荷がかかっているのかなと。

見てるとペースが速いのか低血圧なのかすぐに心拍数が。。。(^^;;;

心拍数を見ているだけでも面白いのですが、最近取り入れたのがインターバル走です。
今までは一定のペースで走るだけだったのを、ペースを変えてダッシュする区間を取り入れました。(心拍計を見ながらペースを決めています)

これがなかなか効くみたいで、かなり体力がついてきた実感があります。
朝のランニングはもちろん、テニスでもポイント間、特に自分のサービスゲームがずいぶん楽になりました。

こういう地道な努力は重要ですね。

まだまだトレーニング方法は模索中ですが、しばらく続けていこうと思います!



2012年3月11日日曜日

公園で使える練習用ネット

最近、3 歳の息子がコートに行きたいと言うように。

ただラケットを渡してもテニスをするわけではないので、ならばということで公園で遊べる練習用ネットを購入しました。


実売約 5000 円とお手頃。値段相応にチープな印象はありますが、足が長いので安定感もありネットもピンと張れるので機能的には十分です。
横幅が約 3 メートルと絶妙なサイズなので、それなりに大きな公園なら邪魔になるほどではないと思います。




案の定、息子はほとんど遊びませんでしたが、妻とのミニテニスは意外と盛り上がりました。(^^;;

大人が使うにしても、ネットがあるだけで良い練習になりますね。
ボレーボレーにしてもミニテニスにしても、目安ができるのは良いかと。


息子との練習以外にも活用方法を考えていきたいと思います。

2011年2月14日月曜日

ケータイの動画撮影でフォームチェック

自分のフォームって気になりますよね。 

前々から気にはなっていたものの、ビデオカメラはないし人に撮影をお願いするのも気が引けるしと、今まで自分のフォームを動画で確認したことがありませんでした。

でも、これでは上達しないなということで、考えたのが手持ちの携帯電話を使う方法です。

最近の携帯電話には、動画撮影機能がついてますし、かつ高画質。
あとは良い具合に固定できればというわけで、こんなグッズを買ってみました。
(携帯電話ではなくデジカメを使う方法もありますね)


小型の三脚と携帯電話を固定するためのアダプタです。
ちなみに、この三脚はクネクネ曲がるのでフェンスにも固定することができます。



で、実際に自分のフォームを撮影してみたのですが、かなり勉強になりますね。
なんで、今まで動画撮影してこなかったのかと。
ちょっと見ただけでも、気になる点がたくさん。。。

今回、すぐ試したかったのもあって壁打ちを撮影してみたのですが、近距離で撮影できたというメリットもあり、かなり使える印象を受けました。


もし、自分のフォームを動画撮影してみたことがない方、特にビデオカメラがないからと思っていた方は、この方法を試してみてください。きっと参考になると思います。


2011年2月8日火曜日

壁打ちではできない練習はオートテニスで

それほど多くコートで練習できないので、何かと工夫しながら練習しています。

というわけで、今回はオートテニス場に行ってきました。



ここは、設備も古く、機能や広さでは本格的なオートテニス場には負けますが、60 球 300 円というリーズナブルな値段設定が魅力だったりします。(プリペイドカードを買うともっと割安)


さて。ここでの練習ポイントはボレーとスマッシュです。

壁打ちなど、一人で行う練習ではどうしても練習しにくいのが、この 2 点。この辺は、オートテニスがカバーしてくれますね。ノンプレッシャーボールなので打球感が重いのが難点ですが、同じ位置に球出ししてくれるオートテニスはドリル練習に向いています。

今回は、ボレー、スマッシュ、ついでにバックハンドリターンの練習を中心に汗を流してきました。


工夫次第で、いろいろと応用できそうですね。
今後も活用していきたいと思います。